だし(山形県)

だし(山形県)

名前の由来は、食べ物のを美味しくするから「だし」と言われたとか…初夏から夏にかけて、生食できる夏野菜を使ってできる、火も使わず、真夏の暑い時にでも簡単に作れる一品です。
ご飯や冷奴、そうめんなどにかけて、またそのままお酒のおつまみにもどうぞ!

■ このレシピについて
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野菜類
定番おつまみ

材料

■ 2人分 | エネルギー:10kcal | 食塩相当量:1.0g ※エネルギー・塩分量は1人分の値です。
なす 1個
きゅうり 1本
長ねぎ 1本
みょうが 2個
大葉 4枚
素材力だし こんぶだし 1/2本
しょうゆ 大さじ1.5

作り方

■ 調理時間:10分
①なす、きゅうり、長ねぎ、みょうが、大葉を3mm角位の
 粗みじん切りにする。
②①に、素材力こんぶだしとしょうゆを加えてかき混ぜる。

だしは、定番の夏野菜や香味野菜(なす・きゅうり・ねぎ・みょうが・大葉)を粗みじん切りにして、つゆと混ぜて作ります。昆布・オクラ・モロヘイヤ・山芋などを加えて自分好みの「だし」をアレンジするのも楽しいですね。みょうがには食欲増進作用、大葉には味を引き立てるとともに、防腐作用があります。




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