旬の野菜を選ぶ 旬の野菜を選ぶ

  • キャベツ いりこだし・こんぶだしを使い、芯までまるごと美味しく調理できます。
  • レタス サラダとして食べがちなレタスが、さまざまな料理に変身!
  • たまねぎ 甘みのある新たまねぎと素材力だしは相性バツグン。
  • Coming soon…
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キャベツを使って「たべつくし」! キャベツを使って「たべつくし」!

キャベツの外葉とニンジンの黒ごまきんぴら キャベツの外葉とニンジンの黒ごまきんぴら

キャベツの外葉とニンジンの黒ごまきんぴら キャベツの外葉とニンジンの黒ごまきんぴら
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材料〈2人分〉
  • キャベツの外側の葉3枚(200g)
  • ニンジン1/3本
  • ごま油大さじ1
  • 素材力だし® いりこだし1/2本
  • しょうゆ大さじ1強
  • みりん大さじ1
  • 黒いりごま適量
作り方
  1. キャベツの外側の葉とニンジンは細切りにする。
  2. フライパンにごま油を熱し、1を炒め、いりこだし、しょうゆ、みりんを加えてからめるように炒め調味する。仕上げに黒いりごまをふる。

Point! Point!

くせのあるキャベツとニンジンには、こくやうまみの強い「いりこだし」を使うことで、くせをやわらげおいしく調理できます。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

キャベツとわかめのペペロンチーノ風 キャベツとわかめのペペロンチーノ風

キャベツとわかめのペペロンチーノ風 キャベツとわかめのペペロンチーノ風
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材料〈2人分〉
  • キャベツの内側の葉3枚(200g)
  • ふえるわかめちゃん®約6g
  • オリーブオイル大さじ1と1/2
  • にんにく1かけ
  • 赤唐辛子少々
  • 素材力だし® こんぶだし1/2本
  • 小さじ1/2
作り方
  1. キャベツはざく切りにする。ふえるわかめちゃん®を水で戻す。にんにくはみじん切り、赤唐辛子は種をとって輪切りにする。
  2. フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れ、弱火でにんにくが少し色づくまでじっくり加熱する。
  3. キャベツと赤唐辛子を加えて炒め、キャベツがしんなりしたら、わかめを加えてさっと炒め、こんぶだしと塩で味を調える。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

Point! Point!

くせがなくキャベツの甘みたっぷりの内葉には、野菜の美味しさをそのままシンプルに生かしてくれる「こんぶだし」を使います。

キャベツの芯のねばねば納豆丼

キャベツの芯のねばねば納豆丼 キャベツの芯のねばねば納豆丼

Point!

キャベツの甘みを引き立て、ねぎ、山芋、 納豆、海苔などの和素材とも相性のよい、「青じそドレッシング」を使います。

キャベツの芯のねばねば納豆丼

材料〈2人分〉
  • キャベツの芯1個分(50g)
  • 小粒納豆80g
  • 山芋50g
  • 小ねぎ2本
  • リケンのノンオイル青じそ大さじ2
  • 海苔少々
  • ご飯2人分
作り方
  1. キャベツの芯は細かく刻む。山芋はポリ袋に入れ、すりこぎ等でたたいてつぶす。
    小ねぎは小口切りにする。
  2. ボウルに1、小粒納豆、ドレッシングを入れて混ぜる。
  3. ご飯を器に盛り、2をかけ、海苔をトッピング。

Point!

キャベツの甘みを引き立て、ねぎ、山芋、 納豆、海苔などの和素材とも相性のよい、「青じそドレッシング」を使います。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

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レタスを使って「たべつくし」! レタスを使って「たべつくし」!

レタスの煮びたし レタスの煮びたし

レタスの煮びたし レタスの煮びたし
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材料〈2人分〉
  • レタス(外葉を主に使う)1/2個(200g)
  • 油揚げ1枚
  • 素材力だし® 本かつおだし1本
  • 1カップ
  • しょうゆ大さじ1
  • 小さじ1/2
  • 赤唐辛子の輪切り少々
作り方
  1. レタスは食べやすい大きさにちぎる。
    油揚げは細切りにする。
  2. 大きめの鍋に本かつおだし、水、しょうゆ、塩、赤唐辛子の輪切りを加えて煮立て、レタスと油揚げを加え、レタスがしんなりしたら火を止め、さまして味をふくませる。

Point! Point!

煮びたしは一般的に小松菜で作りますが、レタスも同様に「アク」や「クセ」がないので、「かつおだし」を使います。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

レタスとたけのこの和風カレー レタスとたけのこの和風カレー

レタスとたけのこの和風カレー レタスとたけのこの和風カレー
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材料〈2人分〉
  • レタス1/2個(200g)
  • 茹でたけのこ1/2本(150g)
  • 厚揚げ1/2枚(85g)
  • 素材力だし® 合わせだし1本
  • 2カップ
  • しょうゆ大さじ2
  • みりん大さじ2
  • 小さじ1/2
  • カレー粉大さじ1
  • 片栗粉大さじ2
作り方
  1. レタス、たけのこ、厚揚げは食べやすい大きさに切る。
  2. 鍋に合わせだし、水、しょうゆ、みりん、塩、カレー粉を加えて煮立て、たけのこと厚揚げを加え沸騰したら中火で3分くらい煮る。
  3. レタスを加えレタスがしんなりするまで1~2分煮、塩で味を調える。
  4. 混ぜながら片栗粉を同量の水で溶いたものを加えてとろみをつける。
  5. 器に適量のごはんを盛り、4をかける。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

Point! Point!

干しシイタケと昆布のうまみがまろやかにとけあった「合わせだし」は、カレーのスパイスとも相性がよく、短時間の調理で味わい深いカレーに仕上がります。

レタスのレアステーキ

レタスのレアステーキ レタスのレアステーキ

Point!

表面だけを油でグリルして焼き色を付け、中心は生のままという「野菜のレアステーキ」にします。濃厚な味わいの「リケンのノンオイル中華ごま」で味付けます。

レタスのレアステーキ

材料〈2人分〉
  • レタス(外側の葉っぱを除く)1個(400g)
  • 米油または菜種油小さじ2
  • リケンのノンオイル中華ごま大さじ4
作り方
  1. レタスは軸を中心に、軸をつけたまま放射線状に均等に4等分にする。
  2. フライパンに米油または菜種油を熱し、転がしながらレタスの表面に焼き色がつくまでさっと焼く。
  3. 器に盛り付け、ドレッシングをふりかける。

Point!

表面だけを油でグリルして焼き色を付け、中心は生のままという「野菜のレアステーキ」にします。濃厚な味わいの「リケンのノンオイル中華ごま」で味付けます。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

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たまねぎを使って「たべつくし」! たまねぎを使って「たべつくし」!

丸っと、ふろふき新たまねぎ 丸っと、ふろふき新たまねぎ

丸っと、ふろふき新たまねぎ 丸っと、ふろふき新たまねぎ
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材料〈2人分〉
  • 新玉ねぎ 4個(880g)
  • 素材力だし® 本かつおだし1本
  • 5カップ
  • マスタード大さじ1
  • 味噌大さじ2
作り方
  1. 新玉ねぎは上の茎の部分と下の根の部分を切り除く。
  2. 本かつおだしと水を混ぜ合わせる。煮込み用の鍋に新玉ねぎを入れ、本かつおだしと水を混ぜ合わせたものを注ぎ、クッキングペーパーで落としぶたをして40分ゆっくり煮込む。
  3. マスタードと味噌を混ぜ合わせ、1に添える。

Point! Point!

新玉ねぎのスライスはかつおぶしをかけることが多いように、玉ねぎの甘みと食感にかつおぶしの強いうまみがよく合うので「本かつおだし」を使います。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

新玉ねぎの炊き込みごはん 新玉ねぎの炊き込みごはん

新玉ねぎの炊き込みごはん 新玉ねぎの炊き込みごはん
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材料〈作りやすい分量 お米2合分〉
  • 新玉ねぎ1個(220g)
  • 油揚げ1枚
  • 2合
  • 素材力だし® こんぶだし1本
  • しょうゆ大さじ1
  • 小さじ1/2
  • 適量
  • 小ねぎ少々
作り方
  1. 新玉ねぎと油揚げは細切りにする。
    米はといでざるにあげておく。
  2. 炊飯器に米を入れ、こんぶだし、しょうゆ、塩を加え、炊飯器の2合の目盛りまで水を加えてひと混ぜし、新玉ねぎと油揚げをのせて炊く。
  3. 茶碗に盛り付け、最後に小ねぎを乗せてできあがりです。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

Point! Point!

素材の味わいをそのまま生かしてくれる「こんぶだし」を使い、旬野菜だけで作り、野菜の力を引き出すのがおすすめです。

新たまねぎともち麦のサラダ

新たまねぎともち麦のサラダ 新たまねぎともち麦のサラダ

Point!

野菜と穀物のサラダには、食材の色や味わいを生かせる「リケンのノンオイル 青じそ塩レモン」が合います。彩りも食感も楽しめる、中近東サラダ「タブリ」風に仕立てます。

新たまねぎともち麦のサラダ

材料〈2人分〉
  • 新玉ねぎ1個(220g)
  • ミニトマト6個
  • フレッシュパセリ1袋
  • もち麦50g
  • リケンのノンオイル青じそ塩レモン大さじ3
作り方
  1. 新玉ねぎはやわらかく味が染みやすくするために繊維に直角にうす切りにし、冷水に3分浸し、ざるにあげて水気をよく切る。ミニトマトは縦に半分にし、さらに半分に切る。パセリはみじん切りにする。
  2. 鍋に1ℓのお湯を沸かし、もち麦を入れて15分茹で、ざるにとって流水で洗い、水切りする。
  3. ボウルに12、ドレッシングを加え混ぜる。

Point!

野菜と穀物のサラダには、食材の色や味わいを生かせる「リケンのノンオイル 青じそ塩レモン」が合います。彩りも食感も楽しめる、中近東サラダ「タブリ」風に仕立てます。

野菜を知り尽くした料理研究家 カノウユミコさん

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