減塩生活、続いていますか?

まずは1週間、続けることから。

減塩食を始めてみたものの、味に満足できない。塩分に気をつけて作るのが面倒…。
毎日の献立を考えて、さらに塩分量まで計算するのはひと苦労。こんな悩みを抱えた
方のために、食塩無添加の素材力だし®を使ったオススメのレシピを集めて、1食分の
献立にまとめました。献立ごとの食塩相当量(目安)が分かるので、そのまま作るだけ
で1食分が完成!まずは1週間、続けることから始めてみましょう。

おすすめ献立

和・洋・中のバリエーション豊かな献立で、毎日楽しい食卓に。
食塩無添加の素材力だし®だからできる、
素材の味を活かしたおいしい減塩レシピです。

ワンプレートメニュー

忙しい日や週末ごはんなどに、ササっと作れるワンプレートメニュー。
だしの香りと風味でたっぷり満足感も味わえます。
手早く簡単に作れるので、まずはここからチャレンジしてみても。

理研ビタミンの目標値

献立ごとの塩分量目標値 2.5g以下 献立ごとの塩分量目標値 2.5g以下

成人男性の食塩摂取目標基準は1日8g未満、1食あたり約2.7gが目安。ところが、
実際の食塩摂取量の平均は、成人男性で11g。1食あたり平均で3g以上の食塩を摂取しているのが現状です。
素材力だし®のメニュー開発では、1食あたりの塩分量基準目標値を2.5g以下に設定。
食塩を無添加の素材力だし®だから、簡単に作れて、素材の味と香りを楽しめる減塩生活が実現できます。

減塩アドバイザー 東京家政大学栄養学科 加藤和子先生

減塩アドバイザー 東京家政大学栄養学科 加藤和子先生 減塩アドバイザー 東京家政大学栄養学科 加藤和子先生

食品をおいしくするための「おいしさの科学」をテーマに、授業や研究を行っています。また、先人たちの知恵が詰まった文化を伝承するために、年中行事・通過儀礼を中心に伝統食・儀礼食について調査研究を行っています。

商品について

化学調味料・食塩を無添加。だから、減塩生活に欠かせない。

ご家庭で、おいしい料理を、簡単に楽しめるように。
厳選した素材を使用し、一貫した品質管理によって、安全な食をお届けしています。
食塩無添加だから、減塩生活のパートナーにもぴったりです。


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